"リュウタンシャカントウ" の検索結果
SKU: SW-0069-30P
公開状況: (6 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 三和生薬
【商品名】 竜胆瀉肝湯Aエキス細粒「分包」【特徴】 竜胆瀉肝湯Aエキス細粒「分包」三和生薬は、漢方処方「竜胆瀉肝湯」の水製エキスを服用しやすい細粒の分包にしたものです。【製造販売元】 三和生薬株式会社【医薬品区分】 第2類医薬品【適応症】 体力中等度以上で、下腹部に熱感や痛みがあるものの次の諸症: 排尿痛、残尿感、尿のにごり、こしけ(おりもの)、頻尿【用法・用量】 次の1回量を1日3回食前又は食間に服用すること。 [年令:1回量] 大人(15才以上):1包 7才~14才:2/3包 4才~6才:1/2包 4才未満:服用しないこと (用法・用量に関連する注意) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。【成分】 本品1日量 …… 3包(1包2.0g)中 竜胆瀉肝湯A水製エキス …… 4.0g シャゼンシ …… 2.1g オウゴン …… 2.1g タクシャ …… 2.1g モクツウ …… 3.5g ジオウ …… 3.5g トウキ …… 3.5g サンシシ...
SKU: OT-0181-15P
公開状況: (20 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
竜胆瀉肝湯(りゅうたんしゃかんとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力中等度以上で、下腹部に熱感や痛みがあるものの次の諸症:排尿痛、残尿感、尿のにごり、こしけ(おりもの)、頻尿【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)当帰(トウキ)・・・・・5.0g車前子(シャゼンシ)・・3.0g地黄(ジオウ)・・・・・5.0g竜胆(リュウタン)・・・1.0g木通(モクツウ)・・・・5.0g山梔子(サンシシ)・・・1.0g黄ゴン(オウゴン)・・・3.0g甘草(カンゾウ)・・・・1.0g沢瀉(タクシャ)・・・・3.0g【注意する人】・冷えの強い「寒証」、体の虚弱な「虚証」の人は控えるようにします。・胃腸が弱く、食欲不振や吐き気、嘔吐や下痢などを起こしやすい人は慎重に用いるようにします。● 保管及び取扱い上の注意 ●1)直射日光の当たらない、湿気の少ない涼しい所に保管してください。2)小児の手の届かない所に保管してください。3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります。)4)本剤は天然物を成分としていますので、製品により若干色調が異なることがありますが、効果には変わりありません。5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。・医師の治療を受けている人・ 妊婦又は妊娠していると思われる人・ 胃腸が弱く下痢しやすい人・ 今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してくさい。皮 膚:発疹・発赤、かゆみ消化器:食欲不振、胃部不快感まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SJ-0187-10D
公開状況: (19 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
竜胆瀉肝湯(りゅうたんしゃかんとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度以上で、下腹部に熱感や痛みがあるものの次の諸症:排尿痛、残尿感、尿のにごり、こしけ(おりもの)、頻尿【服用方法】1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、半量までとろ火にて約40から50分程かけて煎じます。1日3回に分けて、食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に温めて服用して下さい。(※漢方薬はお腹の空いている時に服用するのが効果的です。)煎じた後の袋は必ず、よくしぼって捨てて下さい。【成分】1日分(1袋分)当帰(トウキ)・・・・・5.0g車前子(シャゼンシ)・・3.0g地黄(ジオウ)・・・・・5.0g竜胆(リュウタン)・・・1.0g木通(モクツウ)・・・・5.0g山梔子(サンシシ)・・・1.0g黄ゴン(オウゴン)・・・3.0g甘草(カンゾウ)・・・・1.0g沢瀉(タクシャ)・・・・3.0g【注意する人】・冷えの強い「寒証」、体の虚弱な「虚証」の人は控えるようにします。・胃腸が弱く、食欲不振や吐き気、嘔吐や下痢などを起こしやすい人は慎重に用いるようにします。● 保管及び取扱い上の注意 ●1)直射日光の当たらない、湿気の少ない涼しい所に保管してください。2)小児の手の届かない所に保管してください。3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります。)4)本剤は天然物を成分としていますので、製品により若干色調が異なることがありますが、効果には変わりありません。5)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。・医師の治療を受けている人・ 妊婦又は妊娠していると思われる人・ 胃腸が弱く下痢しやすい人・ 今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してくさい。皮 膚:発疹・発赤、かゆみ消化器:食欲不振、胃部不快感まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。下痢1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。


