"ハンゲコウボクトウ" の検索結果
SKU: SW-0047-30P
公開状況: (5 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 三和生薬
【商品名】 半夏厚朴湯Aエキス細粒「分包」【特徴】 半夏厚朴湯Aエキス細粒「分包」三和生薬は、漢方処方「半夏厚朴湯」の水製エキスを服用しやすい細粒の分包にしたものです。【製造元】 三和生薬株式会社【医薬品区分】 第2類医薬品【適応症】 体力中等度をめやすとして、気分がふさいで、咽喉・食道部に異物感があり、ときに動悸、めまい、嘔気などを伴う次の諸症: 不安神経症、神経性胃炎、つわり、せき、しわがれ声、のどのつかえ感【用法・用量】 次の1回量を1日3回食前又は食間に服用すること。 [年令:1回量] 大人(15才以上):1包 7才~14才:2/3包 4才~6才:1/2包 4才未満:服用しないこと <用法・用量に関連する注意> 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。【成分】 本品1日量 …… 3包(1包1.5g)中 半夏厚朴湯エキス …… 2.6g ハンゲ …… 6g ブクリョウ …… 5g ショウキョウ …… 1g コウボク …… 3g ソヨウ …… 2g 上記の生薬より抽出したエキス 添加物として乳糖、セルロース、部分アルファー化デンプン、ステアリン酸Ca、無水ケイ酸を含有する。【使用上の注意】 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること...
SKU: NG-0036-3P
公開状況: (37 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 長倉製薬
【商品名】 半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう) 【製造元】長倉製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 3包(1日分) /30包(10日分) /60包(20日分) /90包(30日分) 【効能・効果】 精神不安や、咽喉から胸もとにかけてふさがるような感じがあり、 胃部が重苦しく、不眠・恐怖感、食欲不振、咳嗽などを伴うものの次の諸症: 気管支喘息、気管支炎、つわり、かすれ声、神経性胃炎、更年期神経症、不安神経症 【用法及び用量】 1日3回、食前1時間、温湯で服用 大人(15才以上) 1回1包(1.5g) 年齢、症状により適宜増減する。 【成分】 本剤は大人 1 日の服用量 4.5g または 3 包(4.5g)中に次の成分を含んでいます。 ハンゲ・・・・・・1.5g ソヨウ・・・・・・0.5g ブクリョウ・・・・1.25g ショウキョウ・・・0.2g コウボク・・・・・0.8g カンゾウ・・・・・0.25g
SKU: OT-0151-15P
公開状況: (16 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力中等度をめやすとして、気分がふさいで、咽喉・食道部に異物感があり、ときに動悸、めまい、嘔気などを伴う次の諸症:不安神経症、神経性胃炎、つわり、せき、しわがれ声、のどのつかえ感【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)厚朴(コウボク)・・・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・5g生姜(ショウキョウ)・・1g半夏(ハンゲ)・・・・・6g蘇葉(シソヨウ)・・・・2g〓使用上の注意〓してはいけないこと次の人は服用しないでください。生後3ヵ月未満の乳児相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ3. 1ヵ月位(つわりに服用する場合には5 ~ 6 日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SJ-0158-10D
公開状況: (20 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度をめやすとして、気分がふさいで、咽喉・食道部に異物感があり、ときに動悸、めまい、嘔気などを伴う次の諸症:不安神経症、神経性胃炎、つわり、せき、しわがれ声、のどのつかえ感【煎じ方・服用方法】1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火で約40から50分程煎じます。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)この煎じた液を3回(朝・昼・晩)に分けて、服用して下さい。残りの煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)厚朴(コウボク)・・・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・5g生姜(ショウキョウ)・・1g半夏(ハンゲ)・・・・・6g蘇葉(シソヨウ)・・・・2g〓使用上の注意〓してはいけないこと次の人は服用しないでください。生後3ヵ月未満の乳児相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ3. 1ヵ月位(つわりに服用する場合には5 ~ 6 日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。



