"ジュウミハイドクトウ" の検索結果
SKU: SW-0036-30P
公開状況: (6 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 三和生薬
【商品名】十味敗毒湯Aエキス細粒「分包」【特徴】十味敗毒湯Aエキス細粒「分包」三和生薬は、漢方処方「十味敗毒湯」の水製エキスを服用しやすい細粒の分包にしたものです。【製造元】三和生薬株式会社【医薬品区分】第2類医薬品【適応症】体力中等度なものの皮膚疾患で、発赤があり、ときに化膿するものの次の諸症:化膿性皮膚疾患・急性皮膚疾患の初期、じんましん、湿疹・皮膚炎、水虫【用法・用量】次の1回量を1日3回食前又は食間に服用すること。[年令:1回量]大人(15才以上):1包7才~14才:2/3包4才~6才:1/2包4才未満:服用しないこと<用法・用量に関連する注意>小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。【成分】本品1日量 …… 3包(1包2.0g)中十味敗毒湯A水製エキス …… 3.8gサイコ ……… …3.0gブクリョウ …… 3.0gオウヒ ………… 3.0gドクカツ ……… 1.5gキキョウ ……… 3.0gハマボウフウ … 1.5gショウキョウ … 1.0gカンゾウ ………… 1.0gセンキュウ ……… 3.0gケイガイ ………… 1.0g上記の生薬より抽出したエキス添加物として乳糖、セルロース、部分アルファー化デンプン、ステアリン酸Ca、無水ケイ酸を含有する。【使用上の注意】<相談すること>1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること(1)医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。(4)胃腸の弱い人。(5)高齢者。(6)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。(7)次の症状のある人。むくみ(8)次の診断を受けた人。高血圧、心臓病、腎臓病2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談することまれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診察を受けること。[症状の名称:症状]偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。3.1ヵ月位(化膿性皮膚疾患・急性皮膚疾患の初期に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること4.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること5.本剤の服用により、まれに症状が進行することもあるので、このような場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること【保管及び取扱い上の注意】(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。(2)小児の手の届かない所に保管すること。(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)(4)1包を分割した残りを服用する場合には袋の口を折り返して保管し、2日以内に服用すること。(5)本剤は、生薬を使用しておりますので、製品により多少色が異なることもございますが、効能・効果にはかわりございません。
SKU: SN-0006-240J
公開状況: (8 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: 伸和製薬
【商品名】 十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう) 【製造元】 伸和製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 240錠(約20日分) 【効能・効果】 体力中等度なものの皮膚疾患で、発赤があり、ときに化膿するものの次の諸症: 化膿性皮膚疾患、急性皮膚疾患の初期、じんましん、湿疹、皮膚炎、水虫 【用法・用量】 次の量を食前又は食間に水又は白湯にて服用してください。 (食間とは、食後2~3時間を指します。) 年齢/1回量/1日服用回数 成人(15歳以上) 4錠 3回 15歳未満7歳以上 3錠 3回 7歳未満5歳以上 2錠 3回 5歳未満 服用しないでください 【成分・分量】 本品1日量(12錠)中 「日局」サイコ………1.5g 「日局」カンゾウ……0.5g 「日局」キキョウ……1.5g 「日局」ケイガイ……0.5g 「日局」センキュウ…1.5g 「日局」ショウキョウ…0.16g 「日局」ブクリョウ…1.5g 「日局」オウヒ………1.5g 「日局」レンギョウ…1.5g 「日局」ドクカツ……1.0g 「日局」ボウフウ……1.0g 上記生薬より得た十味敗毒湯エキス2000mgを含みます。 なお、添加物としてステアリン酸Mg、カルメロースCa、セルロース、メタケイ酸アルミン酸Mg、水酸化アルミナマグネシウム、乳糖を含みます。 医薬品説明 =使用上の注意= 【してはいけないこと】 次の人は服用しないでください:生後3ヵ月未満の乳児...
SKU: NG-0021-3P
公開状況: (37 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 長倉製薬
【商品名】 十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう) 【製造元】長倉製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 3包(1日分) /30包(10日分) /60包(20日分) /90包(30日分) 【効能・効果】 ニキビ(吹出物)、湿疹・皮膚炎、ジンマシン、頸部リンパ、腺腫、乳腺炎 【用法及び用量】 大人は 1 回に 1包(1.6g)ずつ、1 日 3 回食前または食間に、水または白湯にて服用してください。 【成分】 本剤は大人 1 日の服用量 4.8g 中に次の成分を含んでいます。 サイコ・・・・・0.6g ドクカツ・・・・・0.5g オウヒ・・・・・0.5g ボウフウ・・・・・0.5g キキョウ・・・・0.5g カンゾウ・・・・・0.4g センキュウ・・・0.5g ショウキョウ・・・0.3g ブクリョウ・・・0.5g ケイガイ・・・・・0.5g
SKU: OT-0104-15P
公開状況: (18 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力中等度なものの皮膚疾患で、発赤があり、ときに化膿するものの次の諸症:化膿性皮膚疾患、急性皮膚疾患の初期、じんましん、湿疹、皮膚炎、水虫【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)桔梗(キキョウ)・・・・3.0g川キュウ(センキュウ)・3.0g生姜(ショウキョウ)・・1.0g茯苓(ブクリョウ)・・・3.0g甘草(カンゾウ)・・・・2.0g柴胡(サイコ)・・・・・3.0g防風(ボウフウ)・・・・3.0g独活(ドクカツ)・・・・2.0g桜皮(オウヒ)・・・・・3.0g荊芥(ケイガイ)・・・・2.0g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)4)胃腸の弱い人5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2.1ヵ月位(化膿性皮膚疾患・急性皮膚疾患の初期に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。3.本剤の服用により、まれに症状が進行することもありますので、このような場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SJ-0095-10D
公開状況: (18 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
十味敗毒湯(じゅうみはいどくとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度なものの皮膚疾患で、発赤があり、ときに化膿するものの次の諸症:化膿性皮膚疾患、急性皮膚疾患の初期、じんましん、湿疹、皮膚炎、水虫【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)桔梗(キキョウ)・・・・3.0g川キュウ(センキュウ)・3.0g生姜(ショウキョウ)・・1.0g茯苓(ブクリョウ)・・・3.0g甘草(カンゾウ)・・・・2.0g柴胡(サイコ)・・・・・3.0g防風(ボウフウ)・・・・3.0g独活(ドクカツ)・・・・2.0g桜皮(オウヒ)・・・・・3.0g荊芥(ケイガイ)・・・・2.0g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)4)胃腸の弱い人5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2.1ヵ月位(化膿性皮膚疾患・急性皮膚疾患の初期に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。3.本剤の服用により、まれに症状が進行することもありますので、このような場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。




