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黄連解毒湯
6商品を表示
SKU: NG-0004-3P
公開状況: (55 個)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 長倉製薬
【商品名】 黄連解毒湯(おうれんげどくとう) (黄解散) 【製造元】 長倉製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 3包(1日分) /30包(10日分) /60包(20日分) /90包(30日分) 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 【用法及び用量】 大人は 1 回に 1 包(0.7g)ずつ、1 日 3 回食前または食間に、水または白湯に て服用してください。 【成分】 本剤は大人 1 日の服用量 2.1g 中または 3 包(2.1g)中に次の成分を含んでいます。 オウレン・・・・0.75g オウゴン・・・・0.50g オウバク・・・・0.50g サンシシ・・・・0.35g
SKU: ZS-0003-360J
公開状況: (9 個)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: 剤盛堂薬品
【商品名】 黄連解毒湯(おうれんげどくとう) 【医薬品区分】 第2類医薬品 【製造元】 剤盛堂薬品株式会社 【内容量】 360錠 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 ※血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである。 【用法及び用量】 年齢/1回量/1日服用回数(3回) 大人/6錠 7歳以上15歳未満/4錠 5歳以上7歳未満/3錠 5歳未満 服用しないこと <用法・容量に関連する注意> (1)用法・容量を厳守すること (2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること 【成分】 本剤18錠(3.6g)中 黄連解毒湯エキス(9/25量)・・・0.44g オウゴン・・・・1.08g オウバク・・・・0.54g オウレン・・・・0.54g サンシシ・・・・0.72g オウゴン末・・・・0.405g オウバク末・・・・0.203g オウレン末・・・・0.203g サンシシ末・・・・0.27g 添加物として軽質無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、乳糖、バレイショデンプン、ヒドロキシプロピルセルロースを含有する。 ・本剤は黄褐色で、特異なにおいを有し、味は苦い素錠です。 ・本剤は天然の生薬を原料としていますので、多少色調の異なることがありますが、効果に変わりはありません。 医薬品説明 ● 保管及び取扱い上の注意 ●...
SKU: OT-0013-15P
公開状況: (17 個)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
【商品名】 黄連解毒湯(おうれんげどくとう) 【製造元】 赤尾漢方薬局 【内容量】 5日分(15包)/10日分(30包) ※1回分ずつがティーパックになっているので、煎じるのも簡単・時短です。 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 ※血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことです。 【煎じ方・服用方法】 1日服用回数:3回 1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。 食前(30分以前)又は食間(食後2~3時間)に服用してください。 (お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。) 【成分】 1日分(3袋分) 黄連(オウレン)・・・1.5g 黄芩(オウゴン)・・・3.0g 黄柏(オウバク)・・・3.0g 山梔子(サンシシ)・・・3.0g 【医薬品説明】 =使用上の注意= ■してはいけないこと 次の人は服用しないでください。 生後3ヵ月未満の乳児 ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人) 2.服用後、まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師の診療を受けてください。
SKU: SJ-0013-10D
公開状況: (16 個)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
黄連解毒湯(おうれんげどくとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症:鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症、めまい、動悸、更年期障害、湿疹、皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎※血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである。【煎じ方・服用方法】1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火で約40から50分程煎じます。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)この煎じた液を3回(朝・昼・晩)に分けて、服用して下さい。残りの煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)黄連(オウレン)・・・・1.5g黄ごん(オウゴン)・・・3.0g黄柏(オウバク)・・・・3.0g山梔子(サンシシ)・・・3.0g
SKU: SW-0005-30P
公開状況: (4 個)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 三和生薬
【商品名】 黄連解毒湯Aエキス細粒「分包」【特徴】 黄連解毒湯Aエキス細粒「分包」三和生薬は、漢方処方「黄連解毒湯」の水製エキスを服用しやすい細粒の分包にしたものです。【製造元】 三和生薬株式会社【医薬品区分】 第2類医薬品【適応症】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔、血の道症(注)、めまい、動悸、更年期障害、湿疹・皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎【適応症に関連する注意】 (注)血の道症とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性のホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことである。【用法・用量】 次の1回量を1日3回食前又は食間に服用すること。 [年令:1回量] 大人(15才以上):1包 7才~14才:2/3包 4才~6才:1/2包 4才未満:服用しないこと [用法・用量に関連する注意] 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。【成分】 本品1日量 …… 3包(1包1.5g)中 黄連解毒湯エキス …… 1.7g オウレン …… 1.5g オウゴン …… 3.0g オウバク …… 1.5g サンシシ …… 2.0g 上記の生薬より抽出したエキス 添加物として乳糖、トウモロコシデンプン、セルロース、部分アルファー化デンプン、ステアリン酸Ca、無水ケイ酸を含有する。【使用上の注意】 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。...
SKU: UC-0003-180G
公開状況: (14 個)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: ウチダ和漢薬
黄連解毒丸(黄連解毒丸)180g 【製造元】 ウチダ和漢薬 【効能・効果】 体力中等度以上で、のぼせぎみで顔色が赤く、いらいらして落ち着かない傾向のあるものの次の諸症: 鼻出血、不眠症、神経症、胃炎、二日酔い、血の道症(注)、めまい、更年期障害、湿疹・皮膚炎、皮膚のかゆみ、口内炎 (効能・効果に関連する注意) 「血の道症(ちのみちしょう)」とは、月経、妊娠、出産、産後、更年期など女性ホルモンの変動に伴って現れる精神不安やいらだちなどの精神神経症状および身体症状のことです。 【用法・用量】 次の1回量を1日3回、食前または食間に服用してください。 成人(15歳以上)…22~30丸 15歳未満7歳以上…15~20丸 7歳未満…服用しないこと (用法・用量に関連する注意) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 【成分・分量】 本品6g(90丸・1日分)中 オウバク末…1.5g オウレン末…1.5g オウゴン末…3.0g サンシシ末…2.0g 上記生薬混合粉末5.882gを含有し、丸薬の結合剤としてカルメロースNaを含有します。 【保管及び取扱上の注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管してください。 (2)小児の手の届かない所に保管してください。 (3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。) 医薬品説明 使用上の注意 ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)体の弱い人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 2.服用後、次の症状が現れた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 ●間質性肺炎 階段を上がる、少し無理をするなどで息切れ・息苦しさが現れる、空せき、発熱等が急に現れたり持続したりする。 ●肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振など。 ●腸間膜硬化症...





