"耳鳴り・難聴" の検索結果
SKU: SJ-0079-10D
公開状況: (17 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
柴蘇飲(さいそいん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度で、ときに脇腹(腹)からみぞおちあたりにかけて苦しく、やや神経質で気鬱傾向を認めるものの次の諸症:耳鳴り 耳閉感【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)柴胡(サイコ)・・・・・5.0g半夏(ハンゲ)・・・・・5.0g黄ゴン(オウゴン)・・・3.0g人参(ニンジン)・・・・3.0g大棗(タイソウ)・・・・3.0g香附子(コウブシ)・・・4.0g紫蘇葉(シソヨウ)・・・1.5g甘草(カンゾウ)・・・・1.5g陳皮(チンピ)・・・・・2.0g生姜(ショウキョウ)・・1.0g〓使用上の注意〓してはいけないこと次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状 皮膚発疹・発赤、かゆみ3.1 ヵ月位(かぜの初期に服用する場合には5 〜 6 回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: OT-0150-15P
公開状況: (14 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
八味地黄丸(はちみじおうがん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少または、多尿でときに口渇がある次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、老人のかすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿、むくみ【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)地黄(ジオウ)・・・・・・5g牡丹皮(ボタンピ)・・・・3g山茱萸(サンシュユ)・・・3g桂皮(ケイヒ)・・・・・・1g山薬(サンヤク)・・・・・3g沢瀉(タクシャ)・・・・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・・3g附子(ブシ)・・・・・・・1g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。(1)胃腸の弱い人(2)下痢しやすい人相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)のぼせが強く赤ら顔で体力が充実している人4)今までに薬などにより発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹、発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感、腹痛その他 動悸、のぼせ、くち唇・下のしびれ3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢4. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: NG-0047-3P
公開状況: (20 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 長倉製薬
【商品名】 苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう) 【製造元】長倉製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 3包(1日分) /30包(10日分) /60包(20日分) /90包(30日分) 【効能・効果】 めまい、心悸亢進、神経衰弱、ヒステリー、胃下垂、胃腸虚弱、慢性腎炎 【用法及び用量】 1日3回、食前1時間又は空腹時に服用。 年齢、症状により適宜増減する。 【成分】 本品 1 日量(4 . 5 g)中、下記の日局苓桂朮甘湯エキス1 . 7 gを含有する。 ブクリョウ・・・・2.0g ビャクジュツ・・・1.0g ケイヒ・・・・・・0.8g カンゾウ・・・・・0.7g
SKU: SJ-0157-10D
公開状況: (13 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
八味地黄丸(はちみぢおうがん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少または、多尿でときに口渇がある次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、老人のかすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿、むくみ【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)地黄(ジオウ)・・・・・・5g牡丹皮(ボタンピ)・・・・3g山茱萸(サンシュユ)・・・3g桂皮(ケイヒ)・・・・・・1g山薬(サンヤク)・・・・・3g沢瀉(タクシャ)・・・・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・・3g附子(ブシ)・・・・・・・1g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。(1)胃腸の弱い人(2)下痢しやすい人相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)のぼせが強く赤ら顔で体力が充実している人4)今までに薬などにより発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹、発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感、腹痛その他 動悸、のぼせ、くち唇・下のしびれ3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢4. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: OT-0078-15P
公開状況: (12 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
柴蘇飲(さいそいん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力中等度で、ときに脇腹(腹)からみぞおちあたりにかけて苦しく、やや神経質で気鬱傾向を認めるものの次の諸症:耳鳴り 耳閉感【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)柴胡(サイコ)・・・・・5.0g半夏(ハンゲ)・・・・・5.0g黄ゴン(オウゴン)・・・3.0g人参(ニンジン)・・・・3.0g大棗(タイソウ)・・・・3.0g香附子(コウブシ)・・・4.0g紫蘇葉(シソヨウ)・・・1.5g甘草(カンゾウ)・・・・1.5g陳皮(チンピ)・・・・・2.0g生姜(ショウキョウ)・・1.0g〓使用上の注意〓してはいけないこと次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状 皮膚発疹・発赤、かゆみ3.1 ヵ月位(かぜの初期に服用する場合には5 〜 6 回)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SJ-0089-10D
公開状況: (17 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
七物降下湯(しちもつこうかとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度以下で、顔色が悪くて疲れやすく、胃腸障害のないものの次の諸症:高血圧に伴う随伴症状(のぼせ、肩こり、耳なり、頭重)【煎じ方・服用方法】1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火で約40から50分程煎じます。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)この煎じた液を3回(朝・昼・晩)に分けて、服用して下さい。残りの煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)当帰(トウキ)・・・・・・・・3.0g芍薬(シャクヤク)・・・・・・3.0g川キュウ(センキュウ)・・・・3.0g地黄(ジオウ)・・・・・・・・3.0g黄耆(オウギ)・・・・・・・・3.0g黄柏(オウバク)・・・・・・・2.0g釣藤鈎(チョウトウコウ)・・・4.0g〓使用上の注意〓してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)次の人は服用しないでください生後 3 カ月未満の乳児。相談すること1 .次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください( 1 )医師の治療を受けている人。( 2 )妊婦又は妊娠していると思われる人。( 3 )胃腸が弱く下痢しやすい人。2 .服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感3 .服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください 下痢4 .1 カ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師又は薬剤師に相談してください注意.服用に際しては、説明文書をよく読んでください.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください.小児の手の届かない所に保管してください
SKU: MT-0026-30P
公開状況: (28 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 松浦薬業
【商品名】 釣藤散(ちょうとうさん) 【製造元】 松浦薬業株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【効能・効果】 体力中等度で、慢性に経過する頭痛、めまい、肩こりなどがあるものの次の諸症: 慢性頭痛、神経症、高血圧の傾向のあるもの 【用法及び用量】 1日3回、食前又は食間に服用する。 大人(15才以上) 1回1 包(2.0g) 15才未満7才以上 1回2/3包(1.3g) 7才未満4才以上 1回1/2包(1.0g) 4才未満2才以上 1回1/3包(0.7g) 2才未満 1回1/4包(0.5g以下) 〔用法・用量に関連する注意〕 1)用法・用量を厳守してください。 2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。 3)1才未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、 やむを得ない場合にのみ服用させてください。 【成分・分量】 本品3包(6.0g)又は6.0gは チョウトウコウ………1.5g ボウフウ………………1.0g チンピ…………………1.5g キクカ…………………1.0g ハンゲ…………………1.5g カンゾウ………………0.5g バクモンドウ…………1.5g ショウキョウ………0.17g ブクリョウ……………1.5g セッコウ………………2.5g ニンジン………………1.0g 上記より製した釣藤散エキス(「漢方診療医典」、1/2量)4.6g(乾燥物換算で約2.3gに相当)を含有する細粒剤です。 添加物としてメタケイ酸アルミン酸Mg、ヒプロメロース、乳糖、トウモロコシデンプン、香料を含有します。 医薬品説明...
SKU: IK-0001-1500M
公開状況: (7 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: 池田屋安兵衛商店
【商品名】 八味丸(はちみがん) 【発売元】 株式会社 池田屋安兵衛商店 【製造販売元】 株式会社 延寿堂 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 1500粒 / 4800粒 【商品説明】 八味丸は、8種類の生薬を配合した漢方処方の丸剤です。 体のバランスを整え、むくみや尿トラブルなどの症状の改善に用いられます。 ※池田屋の八味丸は、一般的な八味丸に含まれる附子(ブシ)を使用していません。 代わりに生姜(ショウキョウ)を配合しており、附子よりも作用が穏やかな処方となっています。 そのため、比較的体への刺激が少ないタイプの八味丸です。 ※冷えや腰痛、頻尿などの症状が強い方には 「東洋薬行の八味地黄丸」をおすすめします。 【効能・効果】 糖尿病、水腫、慢性腎炎、膀胱炎、脚気のむくみ、 尿利減少または頻尿で全身または手足に熱感のあるもの 【用法・用量】 大人 1回16粒 1日3回、食前又は食間に服用してください。 【成分】 地黄(ジオウ) 桂皮(ケイヒ) 山薬(サンヤク) 茯苓(ブクリョウ) 山茱萸(サンシュユ) 沢瀉(タクシャ) 牡丹皮(ボタンピ) 生姜(ショウキョウ) 医薬品説明 =使用上の注意= ■してはいけないこと...
SKU: SJ-0133-10D
公開状況: (19 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
釣藤散(ちょうとうさん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度で、慢性に経過する頭痛、めまい、肩こりなどがあるものの次の諸症:慢性頭痛、神経症、高血圧の傾向のあるもの【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分・分量】1日分(1袋分)釣藤(チョウトウ)・・・・3g菊花(キクカ)・・・・・・2g半夏(ハンゲ)・・・・・・3g麦門冬(バクモンドウ)・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・・3g人参(ニンジン)・・・・・2g防風(ボウフウ)・・・・・2g石膏(セッコウ)・・・・・5g橘皮(キッピ)・・・・・・3g甘草(カンゾウ)・・・・・1g生姜(ショウキョウ)・・・1g〓使用上の注意〓してはいけないこと次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)胃腸虚弱で冷え症の人4)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感3. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SW-0070-30P
公開状況: (9 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 三和生薬
【商品名】 苓桂朮甘湯Aエキス細粒「分包」【特徴】 苓桂朮甘湯Aエキス細粒「分包」三和生薬は、漢方処方「苓桂朮甘湯」の水製エキスを服用しやすい細粒の分包にしたものです。【製造販売元】 三和生薬株式会社【医薬品区分】 第2類医薬品【適応症】 体力中等度以下で、めまい、ふらつきがあり、ときにのぼせや動悸があるものの次の諸症: 立ちくらみ、めまい、頭痛、耳鳴り、動悸、息切れ、神経症、神経過敏【用法・用量】 次の1回量を1日3回食前又は食間に服用すること。 [年令:1回量] 大人(15才以上):1包 7才~14才:2/3包 4才~6才:1/2包 4才未満:服用しないこと (用法・用量に関連する注意) 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。【成分】 本品1日量 …… 3包(1包1.5g)中 苓桂朮甘湯エキス …… 1.7g ブクリョウ …… 6g ケイヒ …… 4g ビャクジュツ …… 3g カンゾウ …… 2g 上記の生薬より抽出したエキス 添加物として乳糖、トウモロコシデンプン、セルロース、部分アルファー化デンプン、ステアリン酸Ca、無水ケイ酸を含有する。【使用上の注意】 <相談すること> 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)高齢者。...
SKU: OT-0184-15P
公開状況: (15 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
苓桂朮甘湯(りょうけいじゅつかんとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力中等度以下で、めまい、ふらつきがあり、ときにのぼせや動悸があるものの次の諸症:立ちくらみ、めまい、頭痛、耳鳴り、動悸、息切れ、神経症、神経過敏【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)桂皮(ケイヒ)・・・・・・4g白朮(ビャクジュツ)・・・3g甘草(カンゾウ)・・・・・2g茯苓(ブクリョウ)・・・・6g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)高齢者4)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人5)次の症状のある人 むくみ6)次の診断を受けた人 高血圧、心臓病、腎臓病2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位症状 皮膚発疹・発赤、かゆみまれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称症状 偽アルドステロン症、ミオパチー手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。3. 1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。4. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SN-0011-180J
公開状況: (9 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: 伸和製薬
【商品名】 当帰芍薬散料(とうきしゃくやくさんりょう) 【製造元】 伸和製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 180錠/540錠 【効能/効果】 体力虚弱で、冷え症で貧血の傾向があり疲労しやすく、ときに下腹部痛、頭重、めまい、肩こり、耳鳴り、動悸などを訴えるものの次の諸症: 月経不順、月経異常、月経痛、更年期障害、産前産後あるいは流産による障害(貧血、疲労倦怠、めまい、むくみ)、めまい・立ちくらみ、頭重、肩こり、腰痛、足腰の冷え症、しもやけ、むくみ、しみ、耳鳴り 【成分】 本品1日量(9錠)中 「日局」トウキ…………1.5g 「日局」ブクリョウ……2.0g 「日局」センキュウ……1.5g 「日局」ビャクジュツ…2.0g 「日局」シャクヤク……3.0g 「日局」タクシャ………2.0g 上記生薬より得た当帰芍薬散エキス(1/2量)2200mgを含みます。 なお、添加物としてクロスカルメロースNa、カルメロースCa、無水ケイ酸、ステアリン酸Mg、セルロース、ヒプロメロース、マクロゴール、酸化チタン、タルク、黄色5号、カルナウバロウを含みます。











