"ショウケンチュウトウ" の検索結果
SKU: OT-0089-15P
公開状況: (18 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
小建中湯(しょうけんちゅうとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力虚弱で、疲労しやすく腹痛があり、血色がすぐれず、ときに動悸、手足のほてり、冷え、ねあせ、鼻血、頻尿および多尿などを伴うものの次の諸症:小児虚弱体質、疲労倦怠、慢性胃腸炎、腹痛、神経質、小児夜尿症、夜泣き【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)桂皮(ケイヒ)・・・・・・4g生姜(ショウキョウ)・・・1g大棗(タイソウ)・・・・・4g甘草(カンゾウ)・・・・・2g芍薬(シャクヤク)・・・・6g膠飴(コウイ)・・・・・3ヶ(30g)〓使用上の注意〓相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)吐き気、嘔吐のある人4)今までに薬などにより発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹、発赤、かゆみ3. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SJ-0099-10D
公開状況: (16 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
小建中湯(しょうけんちゅうとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力虚弱で、疲労しやすく腹痛があり、血色がすぐれず、ときに動悸、手足のほてり、冷え、ねあせ、鼻血、頻尿および多尿などを伴うものの次の諸症:小児虚弱体質、疲労倦怠、慢性胃腸炎、腹痛、神経質、小児夜尿症、夜泣き【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)桂皮(ケイヒ)・・・・・・4g生姜(ショウキョウ)・・・1g大棗(タイソウ)・・・・・4g甘草(カンゾウ)・・・・・2g芍薬(シャクヤク)・・・・6g膠飴(コウイ)・・・・・2ヶ(20g)〓使用上の注意〓相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)吐き気、嘔吐のある人4)今までに薬などにより発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹、発赤、かゆみ3. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: NG-0034-3P
公開状況: (16 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 長倉製薬
【商品名】 麦門冬湯(ばくもんどうとう) 【製造元】長倉製薬株式会社 【医薬品区分】 第2類医薬品 【内容量】 3包(1日分) /30包(10日分) /60包(20日分) /90包(30日分) 【効能・効果】 のぼせ、咽喉の乾燥感、刺激感、異物感、激しい咳や、少なくて切れにくい痰を伴う次の諸症 気管支炎、感冒、去痰 【用法・用量】 大人は 1 回に 1包(1.6g)ずつ、1 日 3 回食前または食間に、水または温湯にて服用してください。 【成分・分量】 本剤は大人 1 日の服用量 4.8g 中に次の成分を含んてでいます。 ハンゲ・・・・0.8g ニンジン・・・・0.8g コウベイ・・・1.5g カンゾウ・・・・0.8g 日局バクモンドウ8.0g、日局タイソウ 2.0g、日局ハンゲ2.0gに対応する水溶性乾燥エキ ス0.4g
SKU: SJ-0122-10D
公開状況: (19 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
疎経活血湯(そけいかっけつとう) 薬局製剤【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能、効果】体力中等度で、痛みがあり、ときにしびれがあるものの次の諸症:関節痛、神経痛、腰痛、筋肉痛【煎じ方・服用方法】1日分(1袋)を袋のまま約600ccの水に入れ、とろ火にて約40分から50分程煎じます。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)この煎じた液を1日3回(朝・昼・晩)に分けて服用して下さい。煎じた液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬はお腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)当帰(トウキ)・・・・・・2.0g地黄(ジオウ)・・・・・・2.0g白朮(ビャクジュツ)・・・2.0g川キュウ(センキュウ)・・2.0g桃仁(トウニン)・・・・・2.0g茯苓(ブクリョウ)・・・・2.0g芍薬(シャクヤク)・・・・2.5g牛膝(ゴシツ)・・・・・・1.5g威霊仙(イレイセン)・・・1.5g防已(ボウイ)・・・・・・1.5gキョウ活(キョウカツ)・・1.5g防風(ボウフウ)・・・・・1.5g竜胆(リュウタン)・・・・1.5g陳皮(チンピ)・・・・・・1.5g生姜(ショウキョウ)・・・0.5g白シ(ビャクシ)・・・・・1.0g甘草(カンゾウ)・・・・・1.0g【用法・用量に関連する注意】小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させて下さい。
SKU: ZS-0012-360J
公開状況: (6 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: 剤盛堂薬品
【商品名】十全大補湯(じゅうぜんたいほとう) 【医薬品区分】第2類医薬品 【製造元】剤盛堂薬品株式会社 【内容量】360錠 【効能・効果】体力虚弱なものの次の諸症:病後・術後の体力低下、疲労倦怠、食欲不振、ねあせ、手足の冷え、貧血 【用法及び用量】年齢/1回量/1日服用回数(3回)大人/6錠7歳以上15歳未満/4錠5歳以上7歳未満/3錠5歳未満 服用しないこと <用法・容量に関連する注意>(1)用法・容量を厳守すること(2)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること 【成分】本剤18錠(3.6g)中十全大補湯エキス(1/2量)・・・2.1gオウギ・・・・1.5gカンゾウ・・・・0.75gケイヒ・・・・1.5gジオウ・・・・1.5gシャクヤク・・・・1.5gセンキュウ・・・・1.5gトウキ・・・・1.5gニンジン・・・・1.5gビャクジュツ・・・・1.5gブクリョウ・・・・1.5g添加物としてカルメロースカルシウム、軽質無水ケイ酸、結晶セルロース、ステアリン酸マグネシウム、トウモロコシデンプン、乳糖を含有する。 ・本剤は淡褐色で、特異なにおいを有し、味は初め辛く後甘い素錠です。・本剤は天然の生薬を原料としていますので、多少色調の異なることがありますが、効果に変わりはありません。 医薬品説明● 保管及び取扱い上の注意 ●1)直射日光の当たらない、湿気の少ない涼しい所に保管してください。2)小児の手の届かない所に保管してください。3)顆粒や錠剤などは中身を他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり、品質が変わることがあります。)4)本剤は天然物を成分としていますので、製品により若干色調が異なることがありますが、効果には変わりありません。5)分包剤で1包を分割した残りを使用する場合には、袋の口を折り返して保管し、2日以内に使用してください。6)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。7)保存状態が悪いと、場合によっては虫、カビ等がつくことが考えられますので、上記の注意を必ず守ってください。
SKU: SJ-0137-10D
公開状況: (18 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
桃核承気湯(とうかくじょうきとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度以上で、のぼせて便秘しがちなものの次の諸症:月経不順、月経困難症、月経痛、月経時や産後の精神不安、腰痛、便秘、高血圧の随伴症状(頭痛、めまい、肩こり)、痔疾、打撲傷【成分・分量】1日分(1袋分)桂皮(ケイヒ)・・・・・2.0g大黄(ダイオウ)・・・・0.5g甘草(カンゾウ)・・・・2.0g桃仁(トウニン)・・・・4.0g芒硝(ボウショウ)・・・2.0g【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。〓使用上の注意〓してはいけないこと1.次の人は服用しないでください。生後3ヵ月未満の乳児2.本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。他の瀉下薬(下剤)3.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)4)胃腸が弱く下痢しやすい人5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感 腹痛3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢4.1ヵ月位(便秘に服用する場合には5 ~ 6 日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。5.本剤の服用により、予期しない出血があらわれた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。





