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SKU: SJ-0023-10D
公開状況: (19 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
加味温胆湯(かみうんたんとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力中等度以下で、胃腸が虚弱のものの次の諸症:神経症、不眠症【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)半夏(ハンゲ)・・・・・・5.0g茯苓(ブクリョウ)・・・・4.0g竹茹(チクジョ)・・・・・3.0g生姜(ショウキョウ)・・・2.0g枳実(キジツ)・・・・・・2.0g甘草(カンゾウ)・・・・・2.0g人参(ニンジン)・・・・・2.0g地黄(ジオウ)・・・・・・2.0g酸棗仁(サンソウニン)・・2.0g遠志(オンジ)・・・・・・2.0g大棗(タイソウ)・・・・・2.0g陳皮(チンピ)・・・・・・3.0g玄参(ゲンジン)・・・・・2.0gしてはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)次の人は服用しないでください。生後3ヵ月未満の乳児。相談すること1. 次の人は、服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。(1)医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)胃腸が弱く下痢しやすい人。(4)高齢者。(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。(6)次の症状のある人。 むくみ(7)次の診断を受けた人。 高血圧、心臓病、腎臓病2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称 症状偽アルドステロン症、ミオパチー 手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。3. 1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。4. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: OT-0023-15P
公開状況: (17 ProductDrop)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
加味温胆湯(かみうんたんとう)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】体力中等度以下で、胃腸が虚弱のものの次の諸症:神経症、不眠症【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)半夏(ハンゲ)・・・・・・5.0g茯苓(ブクリョウ)・・・・4.0g竹茹(チクジョ)・・・・・3.0g生姜(ショウキョウ)・・・2.0g枳実(キジツ)・・・・・・2.0g甘草(カンゾウ)・・・・・2.0g人参(ニンジン)・・・・・2.0g地黄(ジオウ)・・・・・・2.0g酸棗仁(サンソウニン)・・2.0g遠志(オンジ)・・・・・・2.0g大棗(タイソウ)・・・・・2.0g陳皮(チンピ)・・・・・・3.0g玄参(ゲンジン)・・・・・2.0gしてはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)次の人は服用しないでください。生後3ヵ月未満の乳児。相談すること1. 次の人は、服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。(1)医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)胃腸が弱く下痢しやすい人。(4)高齢者。(5)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。(6)次の症状のある人。 むくみ(7)次の診断を受けた人。 高血圧、心臓病、腎臓病2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称 症状偽アルドステロン症、ミオパチー 手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。3. 1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。4. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

