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糖尿病
15商品を表示
SKU: SW-0046-90P
公開状況: (3 個)在庫あり
商品タイプ: 粉薬
販売元: 三和生薬
【商品名】 サンワロン顆粒 八味地黄丸【特徴】 サンワロン顆粒は、漢方処方「八味地黄丸」の水製エキスを服用しやすい顆粒の分包にしたものです。【製造元】 三和生薬株式会社【医薬品区分】 第2類医薬品【適応症】 体力中等度以下で、疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少又は多尿で、ときに口渇があるものの次の諸症: 下肢痛、腰痛、しびれ、高齢者のかすみ目、かゆみ、排尿困難、残尿感、夜間尿、頻尿、むくみ、高血圧に伴う随伴症状の改善(肩こり、頭重、耳鳴り)、軽い尿漏れ【用法・用量】 次の1回量を1日3回食前又は食間に服用すること。 [年令:1回量] 大人(15才以上):1~2包 15才未満:服用しないこと <用法・用量に関連する注意> 小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。【成分】 本品1日量 …… 6包(1包0.75g)中 サンワロン水製エキス …… 1.5g ジオウ …… 1.80g サンヤク …… 1.05g サンシュユ …… 1.05g ブクリョウ …… 1.05g タクシャ …… 1.05g ボタンピ …… 1.05g ケイヒ …… 0.60g...
SKU: OT-0186-15P
公開状況: (29 個)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
六味丸(六味地黄丸)(ろくみがん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】疲れやすくて尿量減少または多尿で時に口渇があるものの次の諸症:排尿困難、頻尿、むくみ、かゆみ【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)地黄(ジオウ)・・・・・5g沢瀉(タクシャ)・・・・3g山茱萸(サンシュユ)・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・3g山薬(サンヤク)・・・・3g牡丹皮(ボタンピ)・・・3g〓使用上の注意〓してはいけないこと次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)胃腸が弱く下痢しやすい人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状消化器 食欲不振、胃部不快感、腹痛3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢4. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: OT-0150-15P
公開状況: (14 個)在庫あり
商品タイプ: お手軽煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
八味地黄丸(はちみじおうがん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】5日分(15包)/10日分(30包)・・・・・1回分ずつがティーパックになっているので煎じるのも簡単・時短!【効能・効果】疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少または、多尿でときに口渇がある次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、老人のかすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿、むくみ【煎じ方・服用方法】1日服用回数・・・3回1回分(1袋)を袋のまま沸騰後のお湯に入れ、とろ火にて煎じます。食前(30分以前)又は、食間(食後2.3時間)に服用して下さい。(お腹の空いているときに服用していただくのが効果的です。)【成分】1日分(3袋分)地黄(ジオウ)・・・・・・5g牡丹皮(ボタンピ)・・・・3g山茱萸(サンシュユ)・・・3g桂皮(ケイヒ)・・・・・・1g山薬(サンヤク)・・・・・3g沢瀉(タクシャ)・・・・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・・3g附子(ブシ)・・・・・・・1g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。(1)胃腸の弱い人(2)下痢しやすい人相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)のぼせが強く赤ら顔で体力が充実している人4)今までに薬などにより発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹、発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感、腹痛その他 動悸、のぼせ、くち唇・下のしびれ3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢4. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。


