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糖尿病
15商品を表示
SKU: SJ-0172-10D
公開状況: (19 個)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】体力充実して、腹部に皮下脂肪が多く、便秘がちのものの次の諸症:高血圧や肥満に伴う動悸、肩こり、のぼせ、むくみ、便秘、蓄膿症(副鼻腔炎)、湿疹、皮膚炎、ふきでもの(にきび)、肥満症【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)芍薬(シャクヤク)・・・・1.2g大黄(ダイオウ)・・・・・1.5g甘草(カンゾウ)・・・・・2.0g桔梗(キキョウ)・・・・・2.0g生姜(ショウキョウ)・・・0.4g当帰(トウキ)・・・・・・1.2g川キュウ(センキュウ)・・・・1.2g山梔子(サンシシ)・・・・1.2g黄ゴン(オウゴン)・・・・2.0g薄荷(ハッカ)・・・・・・1.2g麻黄(マオウ)・・・・・・1.2g石膏(セッコウ)・・・・・2.0g防風(ボウフウ)・・・・・1.2g連翹(レンギョウ)・・・・1.2g荊芥(ケイガイ)・・・・・1.2g滑石(カッセキ)・・・・・3.0g芒硝(ボウショウ)・・・・1.5g【使用上の注意】・本剤を服用している間は、他の下剤を服用しないこと・授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けること・次の人は服用しないでください妊婦又は妊娠していると思わる人体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)胃腸が弱く下痢しやすい人発汗傾向の著しい人高齢者・発疹や発赤、胃部不快感、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛、全身のだるさなどの症状があらわれた場合は、直ちに服用を中止し、医師または薬剤師に相談してください。〓使用上の注意〓してはいけないこと1. 次の人は服用しないでください。 生後3 ヵ月未満の乳児2. 本剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください。 他の瀉下薬(下剤)3. 授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください。相談すること1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)4)胃腸が弱く下痢しやすい人5)発汗傾向の著しい人6)高齢者7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人8)次の症状のある人 むくみ、排尿困難9)次の診断を受けた人 高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺、機能障害2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹・発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感精神神経系 めまいその他 発汗、動悸、むくみ、頭痛まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。症状の名称 症状間質性肺炎 階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。偽アルドステロン症、ミオパチー 手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。肝機能障害 発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢、便秘4. 1ヵ月位(便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。5. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: SJ-0157-10D
公開状況: (18 個)在庫あり
商品タイプ: 煎じ薬
販売元: 赤尾漢方薬局
八味地黄丸(はちみぢおうがん)【製造元】赤尾漢方薬局【内容量】10日分(10包)/20日分(20包)/30日分(30包)【効能・効果】疲れやすくて、四肢が冷えやすく、尿量減少または、多尿でときに口渇がある次の諸症:下肢痛、腰痛、しびれ、老人のかすみ目、かゆみ、排尿困難、頻尿、むくみ【煎じ方・服用方法】鍋や土瓶に1日分(1袋)と水を入れ、とろ火にて煮出します。(目安・・・全体量が半分くらいになるまで)水の量、煮出す時間は袋に記載しておりますのでご確認ください。煮出した後のティーパックはよく絞ってから捨ててください。出来上がった液を朝・昼・晩の3回に分けて、服用します。残った液は冷蔵庫に保管し、服用前に温めてください。※漢方薬は、お腹の空いている時に服用するのが効果的です。食前であれば30分以上、食後であれば2時間ほど空けて服用してください。【成分】1日分(1袋分)地黄(ジオウ)・・・・・・5g牡丹皮(ボタンピ)・・・・3g山茱萸(サンシュユ)・・・3g桂皮(ケイヒ)・・・・・・1g山薬(サンヤク)・・・・・3g沢瀉(タクシャ)・・・・・3g茯苓(ブクリョウ)・・・・3g附子(ブシ)・・・・・・・1g〓使用上の注意〓次の人は服用しないでください。(1)胃腸の弱い人(2)下痢しやすい人相談すること1. 次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。1)医師の治療を受けている人2)妊婦又は妊娠していると思われる人3)のぼせが強く赤ら顔で体力が充実している人4)今までに薬などにより発疹、発赤、かゆみ等を起こしたことがある人2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。関係部位 症状皮膚 発疹、発赤、かゆみ消化器 食欲不振、胃部不快感、腹痛その他 動悸、のぼせ、くち唇・下のしびれ3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。 下痢4. 1 ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
SKU: TY-0008-810M
公開状況: (38 個)在庫あり
商品タイプ: 錠剤(丸剤)
販売元: 東洋薬行
【商品名】 温経湯(うんけいとう) 【製造元】 株式会社東洋薬行 【医薬品区分】 第2類医薬品 【効能・効果】 体力中等度以下で、手足がほてり、唇がかわくものの次の諸症: 月経不順、月経困難、こしけ(おりもの)、更年期障害、不眠、神経症、湿疹・皮膚炎、足腰の冷え、しもやけ、手あれ(手の湿疹・皮膚炎) 【用法・用量】 下記の量を空腹時に水又はぬるま湯と一緒に服用して下さい。 1回量 2.0g(1包) 1日服用回数 3回 【成分・分量】 温経湯エキス細粒〔東洋〕分包は、漢方処方に従って生薬を配合し抽出して得た水製エキスに賦形剤を加えて細粒剤としたものです。 本品6.0g(3包)中 日局ハンゲ・・・・3.0g 日局バクモンドウ・3.0g 日局トウキ・・・・2.0g 日局センキュウ・・2.0g 日局シャクヤク・・2.0g 日局ニンジン・・・2.0g 局外生規ケイシ・・2.0g アキョウ・・・・・2.0g 日局ボタンピ・・・2.0g 日局カンゾウ・・・2.0g 日局ゴシュユ・・・3.0g 生ショウキョウ・・2.0g 上記の混合生薬より抽出した温経湯の水製エキス4.0gを含有しています。 添加物(賦形剤)としてトウモロコシデンプンを含有しています。 【保管及び取扱い上の注意】 1.直射日光の当たらない、湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。 2.小児の手の届かない所に保管して下さい。 医薬品説明 【使用上の注意】 ※漢方薬は原則として随証的方法といって体質や病状などを参考に使用します。 しかし、正しく判断することは漢方に慣れていないと非常に難しいものです。 そこで医師、薬剤師又は登録販売者とよく相談して薬を正しく使用して下さい。 【相談すること】 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。...


